「ともに、つくる」を大切に、企業の前進をお手伝い
ひろしまのデザイナーと企業をつなぐ相談窓口

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事例
ハウスグランプ広島ウェブサイト
企業
大川 和恵
ハウスグランプ広島 代表
デザイナー
山﨑 寛子
EGG DESIGN
想いに共感してもらえ、それを形にしてもらえる

ハウスグランプ広島は、ホームパーティーや企業さま等へのケータリングを運営しています。今までなかったケータリング!!を提供したいと思いサービスを開始しました。美味しいだけではなく、見た目から楽しく、食事が会話のキーワードになるような演出からサービスのお手伝いまでをひとくくりでしています。なので、デザイン(見た目)重視でサービスが分かりやすいものをお願いしました。そして、想いやコンセプトもしっかりと聞いてもらいました。

大川さんのデザイナーとの関わり方

デザイナーに思いを伝えるには?

ひたすら想いを話す。始めたきっかけから、現状、将来のこうなりたいという想いも含めて、イメージを話す。その上で、第三者的意見を聞きながら、アドバイスをもらい、そしてあとはすべてお任せしました。

なでデザイナーに依頼されようと思いましたか?

どうやって表現して、伝えたらいいかわからなかったので、相談のような《想い》を伝えました(笑)。私では気がつかない何かを表現して欲しかった。

どのようにデザイナー(山崎さん)と知り合いましたか?

もともと友人でしたので、こちらの想いも気兼ねなく話せ、アドバイスも聞け、これをしたら、こうなる、ああなる、など。さまざまな話をしていくうちに今まで以上に近い存在になりました。

あなたにとってデザイナーはどういう存在ですか?

想いをかたちにしてくれる。勝手にブレーンのひとり(笑)と思っています。頼れる存在。私以上にそのことを理解しアドバイスくれる道先案内人みたいな感じです。

山﨑 寛子
EGG DESIGN